チャンスはピンチの顔をしてやってくる

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

最近、チャンスは、素直にはやってこないものだと思います。
表題の通り、「チャンスはピンチの顔をしてやってくる」です。
・一段上のレベルの仕事を求められる。今まで携わったことがない内容なので、達成できるか不安がある。
・今まで携わったことがある内容だが、その高度化が求められる。
・今まで携わったことがある内容のマネジメントを求められる。他の人に指示するところに不安がある。
・態勢が整わない中、自分を成長させてくれるチャンスの話があった。
などなど。
診断士を取得してから、特に、そのような事案が増えていると実感しています。

それでも、そのチャンスを取っていく。
チャンスを取ることでタスクが2並列、3並列になってもとにかく取っていく。
チャンスが自分を成長させてくれるであろうし、並列処理の技能も向上していく。

そんなことを考えていたりします。
そろそろ、私も、次のチャンスを作らないと。

情報処理技術者試験の高度区分も、チャンスの一つと言えます。
情報処理教科書 高度試験午後I記述 春期・秋期」にインタビューを、
情報処理教科書 高度試験午後II論述 春期・秋期」に体験記を寄稿しておりますので、
秋試験の学習に向けて是非ともお読みくださいませ。



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プロフィール

小林 健了

Author:小林 健了
取得資格: 中小企業診断士、技術士(電気電子部門)、情報処理技術者 (ITストラテジスト等) 。主にITや製造現場の観点から、企業経営、コンサルティング、技術について情報提供してまいります。

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