ゴールと優先度と

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

ふと、格言を見つけました。

「ウサギはカメを見た。
カメはゴールを見た。」

「自分で優先順位を決めなければ、他人の言いなりになってしまう。」

カメは、ゴールを見ている。
カメはきっと、ゴールに必要なことを見極めて、自分で優先順位を決めているのだろう。

ウサギは、カメを見ている。
ウサギははたして自分で優先順位を決めることができているのだろうか。
カメについていくことが目標で、ゴールを見失っていないか。
結果として、ウサギはカメの言いなりになっていないか。

企業に勤務する身でも、ゴールを適切に見続ければ、自分で優先順位を決めることができるのではないだろうか。
いろいろとあきらめずに生きていきたいと思います。

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秋試験の学習に向けて是非ともお読みくださいませ。



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技術士第二次試験 再現解答を作成する

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

2016/7/17と2016/7/18に実施された平成28年度技術士第二次試験の問題が公開されました。
受験された皆様、いかがお過ごしでしょうか。

少し、気を抜いておられる方もあるのではないかと思います。
ですが、こんな時こそ、一つ踏ん張って、今回の論述 (4,200字) の再現答案を作成されてはいかがでしょうか。

まず、自らの復習になるという利点があります。
覚えていて再現できるところはあなたの強みであり、再現できないところは理解が不十分と思われる箇所です。
現状のご自身の力量を自らの手で理解できる数少ない機会ですので、活用したいところです。

次に、特に最後の課題解決問題は、筆記試験合格後の「口頭試験」で試問されることがあります。
そのため、再現してない状態で試験会場の回答内容を覚えていないと、口頭試験で不利になってしまいます。
中小企業診断士では口述試験(こちらでは「口述」)はほぼ100%合格すると言われていますが、
技術士の口頭試験ではおおよそ1割が不合格となります。
このことからも、わずかでも不合格の確率を排除できるよう、再現論文を残しておく必要がある、ということになります。

皆様の技術士試験の合格、応援しております。

勿論、高度区分を受験される方も、応援致します。
気合を入れて、早めに申し込みましょう。
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ひとりからでも始めよう

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

EARTHSHIP CONSULTING様のFacebookから受信した言葉をご紹介します。

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誰かがやってくれるだろう。そう思っていると、結局、何も変わらない。
自分から変えていくんだ。そう考えて動いていると、反対する人も出てくるけれど、
味方になる人も必ず現れ、何かが変わる。いつでも自分から。
よいことは自分から。ゆっくりでいい。ひとりからでも始めよう。
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周りは何もやらない。その前提で自分がやる。
その思いを新たにすることができました。
今日も頑張ります。

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宿題は、自ら作り出すもの

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

ブログ記事の紹介です。

自分の人生に責任を持たぬ人が「アドバイス依存症」になる。〜やりたい事があるなら宿題は自分で作れ〜

「宿題はそもそも自分で作らないといけない。」 「必要なのは覚悟」というところに感銘を受けております。
アドバイス依存症の方、くれくれと言い続ける方、「黙っててもお前は俺に与えろ」という態度を示す方、
指示しないと自ら行動しない方も多い中、私としては、誰からも指示を受けすぎたり強制されすぎたりすることなく、
自ら宿題や課題を発見し対応し続けていきたいと思いを新たにしました。

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1%でも実行する

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

1%でも、実行する。
ある成功者のお言葉です。

最近、実行することを忘れかけているので、何とかしないと。

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老いないように

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

「人は信念と共に若く、疑惑と共に老ゆる。
 人は自信と共に若く、恐怖と共に老ゆる。
 希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる。」
 サミエル・ウルマン

年齢を重ねても、なお猛々しく。
常勝。

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他人の学びに身を任せる

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

周囲の人の学びから、学ぶことも多いものです。
FacebookやTwitterを眺めて「学びを得た」という投稿があったら、その記事を手繰って原点を読んだり
その方の学びを別の手段で追体験したりして、記事を紡いでみるのもよいかもしれません。

現在、1か月程度の記事タイトルのストックはありますが、それを横によけて、人の学びに流されてみる。
色々な発見があるかもしれません。

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問題を見つけるのは善か悪か

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

私は、仕事をするたびに「問題を見つける」ことがあります。
その際に、その問題、事象は、上司の予想しない、または気づかないところであったりします。

そのような時に、上司は2通りの対応を取ると予想されます。

1. なんでそんなことが起こるんだ!! 勝手なことをするんじゃない。
自分の予想しないことだということで、問題視するケースと思われます。
たまに、その事象の追究ではなく、作業者を追及することもあるでしょう。

2. よくその問題を見つけてくれた。なぜそれが起こったか、探してみよう。
おそらく、目の前の出来事を先入観なく見ることができるタイプと思われます。
原因究明がスムーズになるでしょうし、組織のモチベーションを落とすこともないでしょう。

あなたは、どちらのタイプでしょうか。あなたの上司は、どちらのタイプでしょうか。

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他の人の学びから学ぶ

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

周囲の人の学びから、学ぶことも多いものです。
ここ最近、「私が私が」とばかりの記事なので反省です。
ざっと概要を書くと
・相手のために
・すぐに行動する
・相手をほめる
というところですね。

この辺、私の弱点です。完全に。
弱みに気付くこと、貴重な機会とも言えます。

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技術士二次試験、実施中

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

2016/7/17と2016/7/18は、平成28年度技術士第二次試験の筆記試験日となります。

皆様のご武運をお祈りします。
私も総合技術監理部門を受けたいのですが、、、
仕事頑張ります。

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今一度、本棚の中身を見直してみる

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

皆様は、本屋に行くことはお好きでしょうか。
本屋で本を購入することはお好きでしょうか。

本を買うと知識深まったような気がします。
問題が解決したような気がします。
逆に、知識を深めたい、問題が発生して困った、といった時に、本を購入するという
行動を取ることも多くあります。

ですが、その後、
・いわゆる積ん読状態となり、本が顧みられなくなる
・本棚がいっぱいになってしまう
といった事象も発生します。

よくよく見なおしてみると、本棚がいっぱいになったとしても、同じ種類の本がいっぱい、ということも
往々にしてよくあります。
これは、行動パターンや人の嗜好がある程度固定的であることから、
・似た問題にぶつかっている
・似た本を見て買いたい気持ちが起こる
ということかと思います。

そこで、定期的に本棚を見直すことも重要と思われます。

1. 不要な書籍の整理
一時的な衝動で購入した本の場合、のちに不要に感じてしまいます。
類似の本であれば、同じようなものが重複したと、後から感じられることもあります。
時間が経つと、自分にとってのその本の価値が変化します。
ですから、ある日に、1時間でも時間を取って本棚名の中身を見直すことをお勧めします。
購入した時からの心変わりにより、不要な本が見つかりやすくなるはずです。

2. 問題解決となりうる本の再発見
困った時に本の力を借りたくなることは、分かります。
新しい本に頼りたくなることも、分かります。
ですが、意外に、自分の書棚の本も力になってくれるものです。
・きっと同じような問題にあたっている、自分という人間の本質も大幅に変わらないことから、
 手元の本で解決に資することがありうる。
・時間が経っても手元にある本であるため(定期整理を行っている前提)、手元の本は問題等の
 本質を突いていて、役に立つ可能性が高い。
・本を購入した当時とは自分自身が変化しているであろうから、手元の読んだことがある本であったとしても、
 読み直してみると新たな発見が得られる可能性もある。

私は、常に新書に当たることがよいとは限らないと考えています。
手持ちの本棚の本から、過去の知恵と新たな知見の発見も捨てがたいものですよ。

以下の本は、本棚に何冊あっても痛くないです。
いつでもどこでも、文章を書く際に活用できる本質が突かれています。
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平成28年度秋期試験の申し込みが開始されました

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

2016/7/11から、平成28年度秋期試験の申し込みが開始されました。

今回の試験のトピックは、
・最後の情報セキュリティスペシャリスト試験
 (平成29年度からは「情報処理安全確保支援士」試験に移行)
・2回目の情報セキュリティマネジメント試験、九州地区では初めてとなる情報セキュリティマネジメント試験
です。今年も、セキュリティで話題独占です。

私は、情報セキュリティマネジメント試験を受験します。
何点取れるか、初心に帰ります。

勿論、交読文を受験される方も、応援致します。
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意思表示をする

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

本日は、参議院選挙の投票日です。
月並みですが、皆様、選挙に行きましょう。

もしかしたら、
「自分が投票しても世の中が変わらない」
「政治に興味がない」
と考えている方もいらっしゃるかもしれません。

確かに、一人一人が一票を投じること自体の効果は小さいかもしれません。
それでも、一票は一票ですし、投票率も上がります。
何よりも、「あなたはこの日に投票した」という実績が残ります。
(選挙での投票は、むしろ実績要素が大きいのかもしれません)

ただ、ここで振り返ってみると、身近な生活の場面で、
「ここで意思表示しても仕方ない」
「何を言っても無駄だ」
と思うことはないでしょうか。
選挙のような大きな世界とは違い、日常のほうでは意思表示をすることで何かが変わるかもしれません。
その場で自身の意思が通らなくても、次回以降は周囲も変化するかもしれません。
別の誰かがチャンスを与えてくれるかもしれません。

このように、日常の場面に落とし込むと、普段から意思表示が重要であることが分かりますし、
選挙の話に戻しますと投票することが大事、ということになります。
一事が万事、普段から意思表示をするようになると投票にも関心を持つようになる。
投票に行くように心がけると普段の生活で意思表示をするよう頑張る気にもなります。

私もそうですが、今後は、投票で意思を示す、日常生活でも自身の意思表示を行っていき、
自分の思いを形にしていきたいと思う次第でございます。

7/11から秋試験の申し込みが始まります。
受験してそれを宣言することも意思表示、合格するまで受験し続けてこれを実社会に活用していくという態度も意思表示です。
頑張る皆様を応援します。
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思いついたことはすぐに記録する

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

いろいろとピンチになりそうですが、これだけは。
思いついたことは、何処かに記録しておく。

それは、紙でもよい。
パソコンでもよい。
スマートホンでもよい。
ブログでもよい。
とにかく記録する。

そして、後日、その記録した内容を改めて読み返す。
以前考えていたことを思い出す。
その時の自身が置かれた状況も思い出す。
そして、新しい着想が生まれる。
誰かに相談して、さらにアイディアが生まれるかもしれない。
そうして生まれだされたアイディアをさらに記録する。
そして、別の自分がまたアイディアを引き出して記録する。

このようにして、知のプラススパイラルを作り出す。

そうやって、周囲に大きな差をつけながら前に進んでいきたい。
そして、社会に貢献できるだけの力をつけたい。

7/11から秋試験の申し込みが始まります。
岩にかじりついてでも合格を目指しましょう。
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強制されないからこそ、続けることの価値が増す

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

今日もゆっくりと(?)仕事していましたが、敢えてブログを書くことにしました。
というのも、「誰からも強制されていない、誰からも褒められないことを、敢えて続けよう」と
思ったからです。

思えば、ブログ以外にも、誰からも強制されていないけれども続けていることは多くあります。
・資格試験→会社としての補助はありますが、資格取得自体は義務化はされていません。
 ですが、敢えて資格取得に励んでいます。
 おかげさまで、世間一般の基礎技術を習得しただけでなく、そこからの人脈形成、
 さらなる高度資格への挑戦につながることができました。
 私の場合だけかもしれませんが、勉強する習慣が身につき、大小種々の成果を手にするための
 プロセスも身につきました。そこには、目標設定と目標を達成するための必要十分なアクションの
 選択と実行も含まれます。
 今であれば、「ルーチンとして」何らかの成果を手にすることができるようになっています。
・診断士活動→まだまだ私の活動量は少ないかもしれませんが、何とかついて行っています。
 おかげさまで、診断士の皆様とのつながりも何とかできつつあります。
 あとは、中小企業様とのつながりも広げていきたいところです。

これらの他にも平素の学習や技術士活動もありますが、顕著なのは上記2点でしょう。
ただ、やはり、「強制されたからやる」「強制されないからやらない」のメンタリティでは、
今の私はなかったと断言できます。

ブログも、今では確かに強制もされない、褒められもしないものかもしれません。
ですが、私の経験上、世の中に向かって己の存在や意思を発信できるブログというメディアを続けるということには、
まわりまわって何らかのメリットがあるのではないかと考えています。
何処かのスイートスポットを突くと、続けることの価値が飛躍的に増すはずです。
これからも、腐らずに、岩にかじりついてでもブログを更新してまいります。
どうか、よろしくお願い致します。

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平成28年度春期試験の採点講評が公開されました

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

2016/7/1に、平成28年度春期試験の採点講評が公開されました。
今後の学習のヒントとなる資料ですので、情報処理技術者試験を受験される方は、ぜひともお読みください。

個人的には、データベーススペシャリスト午後Ⅱ問2の「全体として正答率は標準的であった。」というコメントが意外でした。
帳票が全くないので回答が難しかったかもしれませんが、図としてはエンティティを新規に作成する必要がなく、
図面としてはリレーションだけ、つまり線だけを引けばよい問題だったからです。
10の人が在れば、10の見方があるのでしょう。

継続的に高度区分を受験することは重要です。
ぜひぜひ、秋試験も受験しましょう。
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プロフィール

小林 健了

Author:小林 健了
取得資格: 中小企業診断士、技術士(電気電子部門)、情報処理技術者 (ITストラテジスト等) 。主にITや製造現場の観点から、企業経営、コンサルティング、技術について情報提供してまいります。

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