イギリスのEU離脱に思う

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

6/24のイギリスでの国民投票により、イギリスのEU離脱が多数派となりました。
これからイギリスはEU離脱に向け動いていきます。

イギリスのEU離脱という動きが大きかったため、為替市場や株式市場では円高や下落が相次ぎました。
リーマンショックの再来という声も聴かれています。
経済面だけでなく政治面においても、連日、様々なメディアが今回の結果の背景分析や
今後の動向についての予測を行っています。
正直なところ、記事の信憑性については玉石混淆です。

この出来事により、個人金融資産を目減りされた方も多いでしょう。
政治動向により今後の仕事の先行き、雇用の先行き等、不安を感じる方も多いでしょう。
ですが、残念ながら、イギリスの内国に端を発した事象のため、日本人の我々には出来事自体を
コントロールすることができません。確かにイギリス国内での移民の事情はありますが、
日本人として知ることはできてもそこに手を下すことはできません。
とにかく、目の前の状況変化を察知し、被害を最小化するよう動くしかありません。

逆境にあるときは特に、信頼できるのは己の素の力です。
情報処理技術者試験の高度区分の受験は、IT限定ですが素の力の向上手段となりえます。
情報処理教科書 高度試験午後I記述 春期・秋期」にインタビューを、
情報処理教科書 高度試験午後II論述 春期・秋期」に体験記を寄稿しておりますので、
秋試験の学習に向けて是非ともお読みくださいませ。



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マイルストーンの実施結果も周りに報告する

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

成功を近づけるために、「これをやるんだ」と決めたことを周りに報告し、
その進捗を報告したほうがよいことは、以前の記事で示しました。

それだけでなく、「これをやるんだ」ときめたことの結果や、途中の結果についても報告したほうが
成功に近づきやすくなると思われます。

1. 最終成果を全員に報告することを意識するので、準備に抜かりがなくなる。
報告することが前提ですので、カッコ悪い失敗を起こすことはできません。
そのため、普段の準備の精度を上げることができます。

2. 報告のときに、何が悪かったのかを振り返ることができる。
報告のときには、成功、合格した場合にはすぐに報告しましょう。
Facebookでいう「いいね」を多く付けて頂けるので、モチベーションの維持、向上を行いやすくなります。
失敗した場合であっても、報告を書く過程で「なぜ失敗したのだろうか?」と振り返るチャンスとなり、
次の改善の手を打ちやすくなります。

3. 改善内容を覚えることができる。
自分で書いたこと、人がおぼえていることで、改善内容を確実に実施できるようになります。

失敗した場合も含めて、マイルストーンの実施結果の報告は重要な要素となるでしょう。

高度区分の受験も、重要なマイルストーンです。
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名古屋に遠征して学んだこと -中小企業診断士シンポジウムに参加して-

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

6/25は、中小企業診断士シンポジウムに参加しました。
往復とも、主催者様が手配くださったバスで移動しました。
おかげさまで、行きのバスでは参加者の皆様と交流することができました。

会の概要は以下の通りです。
1部 パネルディスカッション
大須商店街の常任理事様、高山市の観光業様、なごや飯の名店様及び中小診断士の方の
パネルディスカッションでした。
いずれの会社様も地域内での連携インバウンドの需要、そして来訪者が地域内で
回遊するためにはどのようにすればよいか、が共通の課題のようでした。
印象に残ったこと
・向上するためには、リーダーシップが必要。組織はリーダー以上には成長できない。
・お酒を出すと回遊性が高まる。車を運転できなくなるので泊りとなるから。
名古屋城の価値を高め、回遊性を高めるという取り組みがある。
・まず、民間が動く。そのうえで行政を巻き込む。
・「ないこと」を含めてコンテンツ化する。ひなびた町、秘境駅でも、星空、秘境駅の特有の
景色などを見出し価値を付ける。

2部 ワークショップ
常滑の陶器を海外展開するための方策について議論。
・やはり、「誰に」「何を」「どのように」というフレームワークは重要。
・体験価値が重要。(私はあまり今回は体験できなかったが。)

その後、懇親会の後、バスで帰宅。
その翌日は実務従事の診断報告のため。

主催者の皆様、ありがとうございました。
そして、皆様、お疲れ様でした。

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平成28年度春期 データベーススペシャリストの学習方法 (実績)

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

今回は、データベーススペシャリストに備えて私がとった学習方法の実績をご報告します。

【午前Ⅰ】
免除でした。何もしていません。

【午前Ⅱ】
会社で、始業前と昼休みの時間を活用し、過去問題を解いていました。
分からないところ、知らなかったところは、「情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2016年版」を用いて復習しました。
知らない箇所も体系的に記述されており、午前Ⅱ対策、実務としての知識を深めることができました。


【午後Ⅰ】
会社で、始業前と昼休みの時間を活用し、過去問題を解いていました。
分からないところ、知らなかったところは、「情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2016年版」を用いて復習しました。
ほぼ午前Ⅱと同じですね。
特に分からなかったSQLの問題、平成21年、平成22年のデータベース設計の問題については、過去の解説のPDFファイルを
ダウロードし、読みながら復習していました。


【午後Ⅱ】
会社で、始業前と昼休みの時間を活用し、過去問題を解いていました。
(基本的に過去問題が中心ですね、私の場合は)
ただ、午後Ⅱの場合、未完成のE-R図が最初から解答用紙に書いてあり、演習するにしてもそこから手書きしていると
余分な時間が掛かってしまいます。
この点、、「情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2016年版」では過去の解答用紙をダウンロードできるので助かりました。
午後Ⅱだけは、演習のたびに解答用紙をダウンロードし、そこに解答を書き込んでいました。この点は、他の区分でも未経験のことでした。
分からないところ、知らなかったところは、「情報処理教科書 データベーススペシャリスト 2016年版」を用いて復習した点はいつもの通りです。
問題としては、平成22年問2に最も苦戦しました。


なお、過去問の演習範囲は平成21年以降、繰り返し回数は3回でした。
今回の学習方法、皆様の学習の一助となりますと幸いです。

継続的に高度区分を受験することは重要です。
ぜひぜひ、秋試験も受験しましょう。
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平成28年度春期 データベーススペシャリスト合格

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

2016/6/17は、、平成28年度春期試験の合格発表日でした。

私は、データベーススペシャリストに合格することができました。
皆様のお陰です。ありがとうございます。

点数は、午後Ⅰ、午後Ⅱともに80点越えという、今までにない結果でした。
(今まで、プロマネ、ITストラテジスト、ITサービスマネージャとも、午後Ⅰは60点台で合格させて頂いていたので)
今年の午後Ⅱ 問2において、エンティティ お の「保守対象号機」を書けずに「業務」スーパータイプで
当初の解答を作成しており、その後20分間悩んで、最後の30分間で勢いで
「業務」スーパータイプから「保守対象号機」への解答変更、当然ながらその他影響するリレーションシップと
関係スキーマをすべて変更することという事態に陥っていました。
通常の試験の鉄則では「一度書いた解答は変更しない」なのですが、こればかりは問題文の記述から
変更しないと不合格と判断しました。
ですが、鉄則から外れる行為ですので不合格は覚悟の上でした。

話は少しそれますが、今回、「変更しないと不合格」と感じたことがよかったのだと思います。
日常業務ではだれも解答は準備していません。ですが、「変更しないと不合格」といった考えや目利きの力は
いつでも発生しうるし感じることもあるはずです。
今後は、目利きの力を伸ばすこと、違和感を持ったことに対しての探求や問題意識の共有、そして
それらへの対処を行っていって、間違いのない製品を世に出せるよう精進致します。

なお、今回の勉強方法等は、次回触れます。

継続的に高度区分を受験することは重要です。
ぜひぜひ、秋試験も受験しましょう。
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平成28年度春期試験の合格発表日です

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

本日、平成28年度春期試験の合格発表日です。

今回も、自信はありません。。。
どうなることやら。

継続的に高度区分を受験することは重要です。
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続けるには強い意志が必要

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

「3日坊主」という言葉があります。
それだけ、3日以上継続することは難しいのでしょう。

継続するためには継続するための「仕掛け」があるとなおよいのかもしれませんが、
最終的にはご自身が継続したい、という意志が重要です。
どんなに準備を念入りに行っても、最終的に継続するかどうかを決めるのは、
現場でいかにそのモチベーションや意思を曲げずに行動できるかだと考えます。

それでは、今日もよい一日をお過ごしください。

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迷った時には自分の心の声に従う

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

人間、いつも思い通りに行動できるとは限りません。
時には迷い、立ち止まり、葛藤と闘うこともあるでしょう。
皆様、そのような時にはどのように対応されるのでしょうか。

迷った時は、ただただ進む以外の、「周囲を見回してみる、自分の考えを整理する、方向性を検討する」という
絶好の機会とも言えます。

1. 周囲を見回してみる
迷った時、壁に当たった時には、何処かにその壁そのものや、迷うに当たっての根本要素があるはずです。
まず、見回して、どのような壁に当たっているかを認識しましょう。
そして、余裕があれば、その壁がなぜ生じているか、の根本要素を探求しましょう。

2. 自分の考えを整理する
壁や障害の根本要素を認識した時は、自分が心の底でどのような声を発しているか、確認してみます。
「これ以上進んでも苦しい」「いや、苦しい中でもここを克服すれば次のステップに進める」など、
複数の声が聞こえてくるでしょう。
この段階では1個の声を見つけたら終わり、とするのでなく、様々な心の声を拾い出し、それぞれの心の声を
つぶさないように留意します。
そして、自分の心の底から生じている考え方や本能を整理していきます。

3. 方向性を検討する
その後、現実社会に対する方向性を検討します。
複数の心の声を基とするので、1つの方向性のみが生じて終わり、とはなりません。
多くの方向性を抽出します。
また、この段階で、親しい人に自分の考えや今後の方向性を話すことも有効です。
自分だけで閉じていて思い込みにはまっていたとしても、他者からの視点でその思い込みから
脱却できる可能性もあるからです。

梅雨の時期で、気分がめいっている方も多いかもしれません。
天気が悪く、実行動の制約が掛かっているかもしれません。
そのような時には、敢えて自分の心の声を聴く機会としてもよいのかもしれません。

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チャンスは前髪しかない

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

チャンスは素直にはやってこないだけでなく、一瞬しか来ないものだと思います。
一期一会。
少しだけチャンスに触れたその瞬間に反応し、チャンスを取らないと次はないと思われます。
私も気を付けます。。。

情報処理技術者試験の高度区分も、チャンスの一つと言えます。
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チャンスはピンチの顔をしてやってくる

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

最近、チャンスは、素直にはやってこないものだと思います。
表題の通り、「チャンスはピンチの顔をしてやってくる」です。
・一段上のレベルの仕事を求められる。今まで携わったことがない内容なので、達成できるか不安がある。
・今まで携わったことがある内容だが、その高度化が求められる。
・今まで携わったことがある内容のマネジメントを求められる。他の人に指示するところに不安がある。
・態勢が整わない中、自分を成長させてくれるチャンスの話があった。
などなど。
診断士を取得してから、特に、そのような事案が増えていると実感しています。

それでも、そのチャンスを取っていく。
チャンスを取ることでタスクが2並列、3並列になってもとにかく取っていく。
チャンスが自分を成長させてくれるであろうし、並列処理の技能も向上していく。

そんなことを考えていたりします。
そろそろ、私も、次のチャンスを作らないと。

情報処理技術者試験の高度区分も、チャンスの一つと言えます。
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平成28年度春期試験の解答例・採点講評が公開されました

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

本日、平成28年度春期試験の解答例・採点講評が公開されました。
今回は、高度区分の解答です。

さて、泣いても笑っても、来週が合格発表日です。。。
どうなることやら。

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決意して行動すれば、ついてくるものがある

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

先日の講義のような大きめのこともありますが、決意して行動していることの1つは、
「このブログの記事を継続してUpすること」です。
毎日はできてはいませんが、後進は継続できていると考えています。

更新のための仕掛けとして、「ネタ帳」を作成しています。
ブログのネタを思いついたときに、ネタ帳に記録していき、後日、そこから記事を書きます。

このネタ帳、よく考えてみると、ブログを継続的に更新するためには非常に有用と考えています。
・ネタが思いつかない時でもネタ帳からネタを拾える。
・ネタ帳にはブログで使用したネタかどうかを記録しているので、重複なく記事を作成できる。
・さらに、私用した日付を記入することで、定期的に発信できているかを確認できる。
・ネタ帳のネタを定期的に並び替えれば、流れを持った形で記事を提供できる。
・ネタ帳のネタを定期的に通読すると新たなる知見が得られ、さらにネタを供給することができる。
・一度ネタにした内容であっても時間が経過して考え方が変わった場合には再度記事を起こすことができる。

例えばブログを書くと決めて仕組み化すれば、意外とブログは書けるようになると考えています。

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拙くても始めてみた結果

こんばんは。Cobbyこと小林 健了です。

先日6/1に、私の出身大学で、現在取り扱っている専門技術について、講演してきました。
職場のほうではこういった活動をする者は近くに居ないので、私が初挑戦の様相でした。

また、私自身はプレゼンが得意というわけでなく、そちらのほうにも対策を行っていく状況でした。
ですが、なんとか成し遂げることができました。

色々あって、1コマ講演するために、15か月の時間を要しました。
この15か月、本当に準備だけをしていました。
講義を行うために、企画検討、資料の骨子検討、資料内容作成、レビュー、発表練習、等、
多様な準備を行わなければならず、途中で何度も不安を覚えながら進めてきました。
5月の頭になって、ようやく何とかできる、と思えました。

本当に、わずか90分の発表を大学で行うために、様々な準備や調整が必要と実感できました。
ただ、今回資料を作成したので、自分自身のプレゼントして、社内の技術者育成として、
そして外部向けの基礎講座として活用できるコンテンツを手にできましたし、組織に還元できそうです。
また、大学にもつながりができ、他の方にも講師をお願いすれば自社の講義枠を確保できるかもしれません。
拙い中で始めましたが、当初想定しなかった副次効果も得られそうです。

拙くても始めてみれば、開始前の決断の心境、途中段階の苦労、実施後の効果など、
通常に生きているだけでは得られないものが得られます。
皆様も、何か挑戦してみてください。

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プロフィール

小林 健了

Author:小林 健了
取得資格: 中小企業診断士、技術士(電気電子部門)、情報処理技術者 (ITストラテジスト等) 。主にITや製造現場の観点から、企業経営、コンサルティング、技術について情報提供してまいります。

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